フィンランド・ラップランドの手作りログキャビン、プライベートサウナ、暖炉、玄関先の山と森。
ラップランドのログキャビンに実際に付いてくるもの
プライベートサウナは追加料金ではなく標準装備で、丸太の壁は氷点下30度を前提に組まれているため、火が落ちたあとも長く熱を保ちます。定員は2名から12名までで、だからこそ同じ言葉が二人用の小屋とグループ用の宿の両方を指します。
実際に選ぶべきはサービスの水準です。リゾートのキャビンにはレストランとアクティビティ受付が付き、奥地のキャビンは自炊で、なかにはスノーモービルでしか行けないものもあります。どちらを予約するのか確認し、薪サウナかどうかが重要なら併せて確かめてください。
プライベートサウナ、人里離れたウィルダネスの立地、玄関先からのオーロラアクセスを備えた本物のフィンランド・ログキャビン。
プライベート・ウィルダネス・キャビン
ガラスイグルー・リゾートの隣、森の奥にプライベートサウナ付きの伝統的なフィンランド・ログキャビン。リゾート設備フル利用可。
フィンランドで最も暗い空のゾーンにあるログキャビンとオーロラ小屋。ウィルダネスの立地で、イヴァロ空港から道路送迎あり。
ムオニオ川沿いのログキャビン施設。フィンランド屈指のハスキー&トナカイサファリの拠点、大型プールとスパあり。
フィンランドで最も忙しいスキーリゾートにあるセルフケータリング・ログキャビン。ゲレンデサイドの立地、43コースとレヴィのナイトライフへの簡単アクセス。
ほとんどのラップランドのキャビンにはプライベートサウナ付き、本物にこだわるなら薪サウナか確認を。
人里離れたキャビンは通常セルフケータリング、リゾートのキャビンはレストランやアクティビティパッケージあり。
キャビンは2〜12人収容。大グループは早めに予約を、ベストの人里離れた物件は冬向けに9月までに満室。
一部のウィルダネス・キャビンはスノーモービル送迎が必要。予約前に交通手段の詳細を確認。
北極の寒さに耐える評価のログウォール
キャビン定員、カップルから大グループまで
セルフケータリングvsホテルサービス: